スペシャリスト第4話 レビュー

皆さんこんにちは。

2016年2月4日放送スペシャリスト第4話レビューです。タイトル見るの忘れちゃった。

今回の見どころは長い間培ってきた宅間と姉小路さんとの絆・・・・・・

ではなく我妻さんの小動物的可愛さだと思います(*^-^*)

まだ第3話を未定な人は第3話のレビューをチェック。

スポンサーリンク
336×280

スペシャリスト第4話 レビュー

http://www.tv-asahi.co.jp/specialist_2016/img/main.png

http://www.tv-asahi.co.jp/specialist_2016/

我妻さん可愛い

我妻さん「わかった!総合事犯対応係だからソウジ係!」

我妻さん「でも掃除係も誰かがやらなきゃいけないですし、私小学校のときずっとやってましたから。」

我妻さん「ガンガン電車が通ってました!」

なにコレ可愛い。

我妻さんこんな可愛い生物だっけ?こないだの事件まではピリピリツンツンしてたけど、今回は酒のんでクダ巻いてたり、指ぺろぺろしてたり、メイドに勧誘されてあわあわしてる我妻さん可愛い。

こないだの事件で助けられたおかげでデレデレになってしまったのか・・・・・・。

スペシャリスト第3話 レビュー 「”女か虎か”爆破事件」

自白強要

八橋の取調べを行なったのが当時の姉小路さん。しかし出所した八橋はやってないと言い張ります。

刑事としてもっともやってはいけないこと、それは「冤罪」。なるほど、冤罪で10年間ムショ暮らしだった宅間の相棒・姉小路さんが、冤罪の片棒を担いでしまったとなればこれは悲しすぎる。

この事件に関しては宅間と姉小路さんはお互い絶対に譲らないだろうな。

二人はバディ?

宅間「定番だけど敵を騙すならまずは味方からって感じ?」

姉小路さん「だよね(サラリ」

えーっ(´Д`;)

あれだけかき回しておいて実は宅間と姉小路さんの茶番だったとは・・・・・・。冤罪事件は宅間の心に深く傷をつけてるから、お互い譲らないだろうと思った矢先にコレだよ!

スペシャリストの脚本家は絶対人を騙すことに快感を感じてますねムムム。

バディは男二人への呼称だけど、八橋を取り押さえる姉小路さんが強すぎたのでバディでw

二人はバディ

姉小路さん「それと冤罪で刑務所に入る悔しさを話してたわね。本当に冤罪で服役した人間の心は、もっと冷たく冷え切って、もっと静かに強くなるものなの。」

八橋「どうしてそんなこと。」

姉小路さん「わかるんですよ私、私の相方10年10ヶ月入ってましたから。」

ヒュー、痺れる台詞だぜ、これはナイスバディ。宅間もまんざらじゃなさそうだしw

宅間は一歩間違えれば犯罪者側になるって話もあったけど「こっち側」に引き止めるのはやっぱり姉小路さんしかいないぜ。

おわりに

実はどんでん返しは予想の範囲内だったんですが、なんかほっこりする話でした。きっと京都でやってきた宅間と姉小路さんの絆が見えたからですね。

あと我妻さんかわいい。

←  検索 スペシャリスト第3話 レビュー 「”女か虎か”爆破事件」

 

ブログランキング

応援してくれると喜びのたうちまわります。

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ  

 

猫とYシャツと私 HOMEへ
スポンサーリンク
336×280
336×280
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です