金曜ドラマ「コウノドリ」最終話 次回予告のレビュー

皆さんこんにちは。

コウノドリの最終話の次回予告が配信されました。

これまでは心理描写や人間ドラマが主題の作品でしたが、最終回らしく超絶手術も行なるようです。

専門用語も結構多かったので、わかる範囲で注釈をつけてみました。

最終話のレビューをチェック。

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金曜ドラマ「コウノドリ」最終話 次回予告のレビュー

サクラ「コードブルー!?」 下屋「心肺停止です!現在蘇生を継続中!」

サクラ「助けるよ、お母さんも、赤ちゃんも。」「死戦期帝王切開術始めます!」「赤ちゃん一分で出すよ!」

コードブルーとは患者の様態が急変して、緊急事態が発生したときの状態です。

死戦期帝王切開術は、母体を助けることを目的とした緊急の帝王切開手術で、手術にかけられる時間は約1分。超技術と高度な連携が要求されます。

四宮「怖いんですよね、勇気を出してください!」

今橋「森口さん、一度直人君をおうちに連れ帰ってみませんか?」

森口さんの子供は先天性の疾患をもったていました。子供を受け入れるのに戸惑いがあるようです。

小野田「お父さんのことを知りたかったら探すこともできるよ?」

養護施設でサクラの母代わりだった小野田さんの一言。母親は既に亡くなっていますが、これまで父親の話は全く上がりませんでした。秘密が明らかになるんでしょうか。

サクラ「取材ですか?」相沢「??シップの相沢です。」

相沢さんはサクラの患者です。今回は患者ではなく、仕事としてサクラにお願いがあるようですが・・・・・。

サクラ「ちゃんと伝えてあげてほしいんです。誕生を心から望んだことを」

永井「先生がBABYなんですね。」

永井は仕事と子育ての両立に限界を感じていました。田舎の母親に子供を預けるつもりのようですが、その前のサクラの一言。

そしてついに永井にBABYであることがバレる!?


最終回は15分拡大スペシャルです。

コウノドリは患者がメインで、手術自体にはスポットがあまり当たっていなかった印象がありますが、ココに来て死戦期帝王切開という手術が!

1分間の手術。ミスは母体の死を意味するため、緊迫感溢れるシーンになりそうです。

それにしても小栗旬は最多出演だな!

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