日曜劇場「下町ロケット」第7話 次回予告 貴船の野望と椎名の陰謀

皆さんこんにちは。

日曜劇場「下町ロケット」の7話の次回予告です。

佃製作所に敵対する連中が相変わらずの意地の悪さでむかつきどマックスですよ(-_-#)

まだ前回を見ていない人は先にそちらをチェックです。

第7話のレビューをチェック!

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日曜劇場「下町ロケット」第7話 次回予告 貴船の野望と椎名の陰謀

滝川「町工場の身の程知らずも、いくらなんでも荷が重過ぎるんじゃないかと思いましてね」

冒頭のいやみははPMEAという組織に属している滝川。佃製作所の認可を行なっています。厚生労働省の人間でしょうか。

椎名「コアハートも、ガウディも、ロケットエンジンバルブも全て手に入れる」

貴船「黙っていても向こうから擦り寄ってくるというわけか」

貴船のこの発言は一村か椎名か帝国重工か、誰に向けて言ったのかはわかりませんが、さも自分こそが最高権力者だといわんばかりです。

椎名「勝つべくして勝つ」「これはそのための秘策だ」

石坂「あの秘策があればバルブの採用はサヤマさんで決まりだ」

バーでの石坂の言葉です。椎名、富山が同席しています。製作側と採用側が夜に店で飲んでいる。相当怪しいです。

富山(?)「佃は所詮ただの町工場ですよ」

富山の声に聞こえますが・・・・・・ロケット打ち上げで嬉しそうだったのに!心を入れ替えたんじゃなかったのか!!

桜田「ガウディ計画は終わりです、申し訳ない」

貴船「宜しく頼むよ滝川君」「患者の命のためにね」

滝川に手を回す貴船。認可に口出しするつもりか!?

貴船「私の親心を踏みにじるつもりか?」一村「ガウディは私のアイデアです」

握手を求める貴船に一村の一発。ガウディのアイデアを掠め取るか、後ろ盾になることで成果を横取りしようとしているんでしょうか。

立花「ガウディは私たちの手で完成させて見せます!」

佃製作所・技術開発部社員の啖呵。下町ロケットは従業員にもスポットが当たります。

一村「私は一人じゃない、子供達がいる。だからがんばることができるんです」

佃「たとえ1%でも可能性が残っているなら私達はあきらめません!このガウディを完成できるのは私達しか居ないんだ!」


純粋な技術勝負でなくドロドロとしたものが入ってきました。また佃はこの争いに巻き込まれてしまうのか・・・・・・

次回予告は台詞の書き起こしに、薄い色で状況を説明することにしました。せっかくのテンポが説明を挟むと悪くなる気がしたので。

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