日曜劇場「下町ロケット」第6話 次回予告 ロケットから人体へ、次は心臓の人工弁だ!

皆さんこんにちは。

日曜劇場「下町ロケット」第6話の次回予告です。

舞台はロケットから人体へ、極大の世界から極小の世界へと移っていきます。

まだ前回を見ていない人は先にそちらをチェックです。

第6話のレビューをチェック!

スポンサーリンク
336×280

日曜劇場「下町ロケット」第6話 次回予告 ロケットから人体へ、次は心臓の人工弁だ!

ガウディ計画編スタートです。次は医学会へ挑戦だ!

ロケット打ち上げから早3年。世界に技術力を見せつけた佃製作所の業績は右肩上がりです。

そんな中、精密機器メーカーの日本クラインから佃製作所へバタフライバルブの作成の話がやってきます。

「ロケットと人工心臓を一緒にされては困る」とアジア医科大の次期学長候補・貴船(世良公則)。貴船は日本クラインと共同開発の関係にある人物のようです。

ロケット打ち上げから佃製作所は帝国重工と仲良くやっているようです。懇親会では久々に財前と対面。しかし、財前からは

「次回からバルブシステムをコンペで決定することになりまして」との連絡。

そこに現れたのが、財前のライバルにあたる宇宙航空部調達グループ部長・石坂サヤマ製作所社長・椎名(小泉考太郎)

椎名は「勉強させてもらいました。ライバルとなる佃製作所さんのこと」と早くもライバル視。

サヤマ製作所はロケット開発参入を狙っていました。佃製作所の競合相手になりそうです。

貴船と椎名は既に接触済。会食シーンでは「技術力の高さはトップクラスですね。」「トップクラスではなくトップを目指しております」と、技術には一定の信頼を置いている様子。

ということはバタフライバルブにもサヤマ製作所が出張ってくる可能性があるということ・・・・・・?

貴船はロケットと人工心臓を一緒にするなと冒頭で言っていた割に、サヤマ製作所には良い評価をしているのも気になります。サヤマ製作所に医療関係の部品を作っている下積みでもあるのか、それとも・・・・・・。

新たに話に関わってくるのは北陸医科大の天才心臓外科医・一村隼人(今田耕司)研究員の真野(山崎育三郎)

「GAUDI。われわれが開発していた人工弁のコードネームです。」

真野生存確認!佃と顔合わせたら気まずそうですけどね・・・・・・

「佃製作所は全力でガウディに挑戦します!」

ということで、佃製作所のガウディとサヤマ製作所の人工弁が対決する様相を呈しています。

公式ページでは佃は日本クラインの依頼を受けることにとあるので、クラインはやっぱり断ってガウディを作るのかな?


ということで第6話の次回予告でした。

マクロからミクロへ新しく挑戦する佃製作所。サヤマ製作所は技術力を持っているようですが何やらキナ臭さも・・・・・・いきなり料亭で会食というのは胡散臭さがにじみ出ています。

真野が再登場したのも気になりますね。佃とは喧嘩別れみたいなものでしたが、ロケット打ち上げ時に真野が応援していたのも事実なので、どういった関係になるか気になります

← 第5話のレビューをチェック!

 

ブログランキング

応援してくれると喜びのたうちまわります。

にほんブログ村 テレビブログ テレビドラマへ にほんブログ村 ニュースブログ 時事ニュースへ にほんブログ村 旅行ブログ 国内旅行へ  

 

猫とYシャツと私 HOMEへ
スポンサーリンク
336×280
336×280
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です